同じ病気の人と、匿名でつながろう。
mynachat は、同じ病気の人どうしが出会える参加者限定の掲示板です。それ以外のことを明かす必要はありません。
例
POST /api/my/healthinfo/get-six-medical-info HTTP/1.1 Host: myna.go.jp Cookie: SESSION=9f2c1e7a4bd03e58a1c6 {"commonHeader":{"screenId":"hm_mc_________"},"reqBody":{"cipCategory":"SBM"}} HTTP/1.1 200 OK {"resultCode":"0000","resBody":{"diseaseList":[ {"name":"潰瘍性大腸炎","icd10":"K51.9", "startDate":"2024-05-13","institution":"みなと総合病院"}, {"name":"うつ病","icd10":"F32.9", "startDate":"2025-11-02","institution":"さくら心療内科"}, {"name":"本態性高血圧症","icd10":"I10", "startDate":"2023-02-20","institution":"こうち内科"}]}}
患者会には、信頼の問題があります
オンラインの患者会は、希少疾患のある人にとって心強い支えになります。タイムリーで役立つ情報を共有でき、つらいときには気持ちを分かち合える場所です。けれども、匿名のままでいたい患者も多く、そこには板挟みがあります。
公開のグループ
誰でも参加できるため、その病気ではない人や、営業目的など利害の対立する人も入ってきます。
非公開のグループ
より安全ですが、見つけにくいのが難点です。参加者を一人ずつ審査する人が必要で、その審査役の手元には、悪用されかねない医療情報が集まってしまいます。
グループに伝わること、伝わらないこと
伝わること
- 1人1アカウントの本人であること
- 同じ病名であること
伝わらないこと
- 氏名、住所、生年月日
- ほかの病名、薬、医療機関、受診日
- あなたが参加しているほかのグループ
いま参加できるグループ
ほかの病名は 検索 から。グループがなければ参加希望を登録できます。